『断る』という正義。

こんにちは😊

 

 

「銀歯フェチ」とか
「豚鼻好き」とか
「黒スト履いて」とか
自分の名前をフェチやプレイにしてるお客さんって居ますよね。
それが出来ることであれば良いのですが、出来ないことだったりすると「うげ…」と思うものです😔

耐えられる時だったら良いのですが。
例えばこれが、自分がめちゃポイント取れる時間やタイミングだったり、
そもそも機嫌が良くない時だったりすると「今コイツの相手するの無理!」ってなりませんか?
私はなる。

そういう時は迷わず「私、出来ないです」って挨拶より先に言います。
例えお客さんが、その名前の通りのことを望んでいなかったとしても、
女の子にまともな名前を呼ばせる気の無い男性と良いチャットが出来るとはどうしても思えません。

なので、この手のお客さんが来た時は相手の目的を探ることもせず「出来ない」と伝えます。
だって、ダラダラしてたら他の覗きさん来ちゃうじゃないですか。
このお客さんの相手をしている自分を見られたくないです!
どっか別のところに行ってもらう為にわざと機嫌悪い表情したりもするので、見られたらマイナスにしかなりません。
あと単純に、その後に響く、メンタル的に。

そして、その当のお客さんは「ありがとう」って言って落ちていくことが多いんですよね🤔
多分こういう人たちって、粘って粘って引っ張られて結局して貰えない、とかあるんだと思います。
最初から出来ないのに、引っ張ってポイントだけ使わせて最後断わるっていうのがダメなこととは言わないし思わないですけど、
私の場合は引っ張らない方がその後に響かないので早めに断って「次!」にします。

来たお客さんを、引っ張るのも、無理して相手するのも、
当然悪いわけは無いですし、全部が正解だと思います。
同じように、最初から断ってしまうのも正解です。
『断わる』ということもひとつの正解なので、今まで無理しちゃったな……という方は肩の力を抜いてくださいね😊