こんにちは😊
今日は、私が以前チャット事務所のスタッフをやっていた時に有った出来事の投稿を深掘りしますね!

チャットって、画面に自分の姿を映してお仕事をしますので、
一個でも「ん?」って違和感を持たれてしまうと稼ぎにくくなります。
そこに実年齢はあまり関係なくて、
雰囲気や声が若かったら若い年齢に設定して若い子が多いサイトに出演するのが良いですし、
逆に落ち着いているように見えるなら、実年齢が若めでも可能なら人妻系に登録した方が客層に合います。
なので、年相応の雰囲気である事はチャットにおいて凄く大事なことの一つなんですね。
さて。
そうと分かっていても、「若い方が!」と思ってしまうのは当然(?)ですし、
「若く見えますね」と言われるとうれしいものです。
でも、だからと言って顔出ししてて年齢もある程度予想がつくにも関わらず、
似つかわしくない色のカラコンや、メイク。
仕草も言葉遣いも、あまりに若く見せようとしたらそれは「痛い女」になってしまいます。
痛い女には痛いお客さんしかこないんですよね…。
できるだけ普通のお客さんとチャットしたいなら、こちらも普通でいないといけないです。
若作りって、自分にできる限界は決まっています。
10歳以上サバ読みできる方もいれば、出来ない人も多いんです。
ここも、客観的に自分を見ることが大事なので、
「若くしていけるかどうか」は、スタッフなど他人の意見をちゃんと取り入れた方が上手くいくと思いますので、
意固地にならず年齢に合った稼働をしていけるといいなと思います😊