こんにちは😊
今日は、こちら!

チャットをやっていて、比較的序盤に困ることだと思うのですが、
「お客さんに言われたこと、断る(否定する)の苦手すぎる…」ってなってしまう方はいらっしゃいませんか?
前に書いた、優しい人はチャットが苦しいっていう問題に似ているのですが、
出来ないことを「出来ない」と言うことがこんなにも難しいことだったのか…って感じる方も多いと思います。
でも、嫌なことは嫌だって否定したいし、出来ないことは出来ないって断りたいですよね。
変に濁して粘られても困るし、スパっと断って怒らせたら怖い。
だから、嫌でも受け入れてしまった、なんて経験のある方もいらっしゃるかもしれません。
では、どうしたらその気持ちが少し和らぐでしょう?
断ることや否定することで、お客さんの要求が叶わない、と考えると辛いです。
受け入れる:断る、否定するを
100:0と考えてしまうのが良くないんですよね。
だったら、その断る、否定する=0を
代替え案を提供することで50なり30なり、なんなら5でもいいから叶えてあげると考えたらどうでしょう?
「叶える」もしくは「希望を持たせる」。
そうすれば、円満に治まることがおおいです。
例に関しては、この記事の画像をご覧ください😊
この方法、うまくやると「条件が合わない」というお客さんをリピーターに変えることが出来ます。
これも、お客さん教育の一貫だと思って勇気をだして、
少しづつお客さん教育に目を向けて行けるとチャットがやりやすくなりますよ✨