私の「ブラ取って」への回避方法。

こんにちは😊

よく、「えぬさんは下着取らないんですよね?どうしたら取らずに済みますか?」と聞かれるので、今日は私がどうやってお客さんに言っているかを書きたいと思います!

 

 

下着取って、に限らずなんですが、

やりたくないなーって事を「やって」って言われたときは

「できない」だけだとなかなか納得してもらえません。

めちゃくちゃ粘られるか、焦らしだと思って落ちられるか。

どっちの場合でもダルいですよね…。

 

なので、

出来ない理由もセットにして伝えます。

例えば下着とって、に対してだったら画像の通りで

「取る事によって、触れてほしくないコンプレックスを晒すことになる」が分かってもらえるような言いまわしでお客さんにはっきり言います。

〇〇だからできない(やらない)を伝えたうえで粘ってくるようなら、相手は私を大事にしてくれない人なのでリピーターに育てる価値は無いと判断して無慈悲になれますし、

尊重してくれるなら「あ、今覗きさんいないから、あなただけになら頑張れる…」って下着めくって乳輪だけチラ見せして「俺は特別だ!」ってテキトーに喜ばせてあげることもできます。

 

良いお客さんや、長く付き合っていけるお客さんはコンプレックスを無理に暴こうとはしないですし、下着を取らないなら取らないで別のところで楽しもうとしてくれます。

お客さんの選別も兼ねて、「できない理由」を怖がらずしっかり言うのは大事です😊

 

じゃあ、「大丈夫だよ取っちゃおう」って粘ってくるお客さんに対してはどうするか、ですが。

一回言って聞かない人だったら、もう方法は一つ。

 

無視。

 

それだけ(笑)

「おっぱいよりこっちのほうが…」って気を逸らしたりも良いと思うのですが、

相手は「見れない」ってなると

ここまで使ったんだから見なきゃ終われない!!って意地になってきます。

断られた時点で、「絶対見てやる」って嫌がらせにも近い気持ちに切り替わってしまうお客さんも多いです。

そうなるともう、こっちが何言っても聞かないので最終的に無視しかないです。

押し問答なんて、覗きさんが一番落ちるやつですから…。

「取って」に対して何度も「できない」「こっちのほうが」って拾うから粘られます。

無視したら「あ、無理だ」って諦めてくれる確率もあがるので、

出来ない理由をつけても諦めてくれなかったら「無視という方法」も試してみてくださいー!